2006年07月29日

〆切りは過ぎてますが

7月のハム研ゼミナール。
またやってしまったのですよ『お絵かき甲子園』を。
詳細はこちら⇒ハム研ゼミナール・7月特別編「輝け!第2回お絵かき甲子園」〜


ですが、今回は〆切りが、もろ多忙期と被った青葉和。
普段は現実逃避に描いたりもしますが、今回はそんな暇は全くなく(涙)

しかし昨日、試合を観に行って。
猛烈に書きたくなったので。
〆切りは過ぎておりますが、書いてしまったので公開します。


先に断っておきますが、「ネタの神様がお帰りにならないうちに書かねばならない」事情から、
・ものすごい雑です(いつも雑ですが)
・ものすごいバランスが悪いです(いつも悪いですが)
・ものすごい似てません(いつも似てn(ry
……となっております、ご了承ください。

あと、お題は「バッター」「ピッチャー」となっておりますが、
ネタの神様はとりあえずバッターの方にしか降りてこなかったのでバッターだけです。
申し訳ない。

それでは公開いたします。



絵のタイトル。







『それが後藤様クォリティ。』



















……若干、ネタバレした感がありますが、気のせいでしょう。

それでは、晒します。









それが、

hamuken_gotoh.jpg


後藤様クォリティ。


















裾長過ぎやろ!!! ←(※ツッコミ)






時代はイチローさんを見習って裾を上げる野球選手が増えている中、
あえてその流れに逆行する。
それが後藤様クォリティ。


ちなみにシチュエーションは、ホームラン性あたりが切れていってファウルになって仕切りなおし……のつもりです。
ルールでは「打ってるところ」なんですが。
そこんところ、条件満たし損ねました、スイマセン。

あと、肝心なことを。
技術的なところはつっこまないでくださいね(滝汗)
posted by 青葉和 at 21:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月09日

アカザル。

chan-zh.jpg


なんだかすごく久しぶりの落書き帳カテゴリ(^^;
書いてみたのは『紅猴[hong-hou]』こと張家浩……中華職棒・興農牛(bulls)の二塁手、背番号12です。
いやぁ、書くにいたってはもう、紆余曲折ありましてね……
これに至るまでがもう、大変で。

ムネリンに似てる
と、去年のアジアシリーズで(すっげぇ一部の、日本以外にも目も向けているイケメンマニヤな)お嬢さん中心に人気を博した張家浩。
描いてみてわかりますが。
確かにムネリンかと。
まだ僕自身は描いたことがないのですが、かの絶品似顔絵の数々を生み出すカネシゲタカシ監督をして「必死で描いたらどんどんわからんようになりました」と言わしめたTUWAMONOですよ、ムネリンは。

とにかく僕にとっては、張家浩の顔の描きにくさたるや、全世界ン千万の張家浩迷さんに「対不起(ゴメンナサイ)」。

そして、さらに気づかされます。
この描きにくさ、鵜久森くん(F#65)クラス……
ば、バランスが難しすぎる……
鼻が大きい・口が大きい・目が大きい・輪郭が丸い・耳が大きい……
特徴はわかっているのに、バランスよく配置できません、ボーン。

ということで「必死で描いたら以下略」と言い訳しつつ、色塗りでごまかしましたとさ。
ごーめーんーなーさーいー!
まぁ、気が向けばリベンジします……気が向くかは不明。
ちなみに初めてPixiaでマジメに描いてみた絵がこれでした……
フィルタとか全然使いこなせないので、ブラシとレイヤだけで描いてます。
くふっ。


なお、『紅猴』の『紅』は「赤」、『猴』は「猿」という意味があります。
なので、題名は「アカザル」にしました。
(『猴』の字には「猿」の他に「利口」とか「すばしっこい」という意味もあるようですが……由来は「猿」らしいです)
posted by 青葉和 at 20:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

おててつないでげんきよくー♪

ここを何人の人がご覧になっているかわかりませんが……
皆さんは『校歌』を覚えていらっしゃいますか?
うちの弟S氏のように、高校野球がらみ等で他校の校歌もバッチリというつわものもいらっしゃるかと思いますが。

僕はほとんど覚えていません。

中学校に関しては、出だしどころかメロディもサビも思い出せない始末(滝汗)
端から覚えるつもりがなかったんですよね……
学校名が入っている校歌が、気に入らなかったので。

ということですから、僕の通っていた小学校・高校は校歌に校名が入っていません。
両者とも、100年を超える歴史と、3回以上の校名変更を経ているという、壮大な歴史の上で、そのような校歌が生まれたわけですが……

ただ、小学校も高校も、出だししか覚えていません(^^;


高校は……

『コウヨウの湖(うみ) ヒに映えて』

ここまで(汗)
2番も出だしだけ『ジュンギの桜 咲く庭に』
とにかく、漢字が難しいんですよ(;´Д`)
難しい漢字をカタカナにしていくと、半分くらいの漢字がカタカナになりそうなくらい……


小学校は……

『隈なく晴れた志賀の朝 窓を開けば宇佐山の 峰に小鳥が鳴いている』

あと1フレーズで1番を歌いきれるんですが、あと1フレーズが出てこない(^^;
小学校の校歌なのに、これまた難しいです。
正直、7歳に『隈なく』なんて、難しすぎるとおもうんですが。
っつーか、小4くらいまで『隈なく』の意味わかんなかったからね!
余談ですがこの校歌の歌詞は、幼馴染の祖父さん(故人)が小学校の校長をしていたときに書かれたものだそうです。


で、そろそろ本題に入るわけですが(前置き長すぎ)
ちょっと、履歴書を書く必要が出てきたのですが、僕は数字に弱いので卒業年をしっかりと覚えていません(汗)
で、卒業年を調べようと、卒業証書をひっくり返していたんです。
そうしたら、ワサワサと懐かしいものが出てきて……

幼稚園の卒園アルバムも発掘。

途端に頭の中に再生される、幼稚園の園歌(笑)
園歌は大好きだったんですよ〜、家でも歌っていたほど好きで。
そのためか、いまだに1番は完璧に歌えます。

『おててつないでげんきよく やまやうみからふくかぜを おむねいっぱいすいこんで ゆきましょ しがのようちえん』



で、ですね(さらにここまでが前置きだったらしい)
見つけた卒園アルバムの表紙ってのは、自分で描いたんですよ。
当時6歳の青葉和の力作(?)がこちら。








20060115_01.jpg

ペンギンです(多分)
当時、相当ペンギンが好きだった模様。



しかしですね。

圧巻は、裏表紙ですよ。


裏表紙をご覧あれ。











20060115_02.jpg




拡大。


20060115_03.jpg

手が、ドラえもんの手に線が入っただけですよ、奥さん!
いまだに手や足をバランスよく書けない、その原点をここに見た……


で、肝心なものは見つけました。
小学校の入学が平成元年でした。
なんだよ、それさえ覚えれば、後は単純じゃないか、自分よ……(苦)
posted by 青葉和 at 20:16| Comment(3) | TrackBack(1) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

2006年キタ━(゚∀゚)━!

マキヒサくんも年男☆


★あけましておめでとうございます★





ということで、【勝手に】戌年の年男さん代表【認定】・マキヒサくんといっしょバージョンでお送りいたします(笑)
某所でネタをアップするために描いた自画像らしきものを除くと、久々の落書きです(^^;
うーむ、あまりに久々に書いたので、ものすごくゴチャゴチャした絵になってしまいました(^^;;
リハビリしてから描けよという話ですね……反省。
似てない点は猛省。
何も見ずに描いたら、そりゃ似てないだろって話です(爆)
髪型なんて、極度に適当……(汗)
ファンの皆様、申し訳ないです……
色彩のセンスがないのは仕様です(ぇ

こんな人ですが、今年もどうぞごひいきに♪

あ、余談になりますが、僕も今年は年です、よろしく(笑)
posted by 青葉和 at 18:23| Comment(6) | TrackBack(2) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

なんとなくひっくり返してきた。

りささんのところをみていたら、なんとなくこんな画も描いたなぁと思い出して、ひっくり返してきた油絵。

20051123_pic.jpg


高校3年のときの美術の授業で書いたもの。
テーマは【シュール・レアリズム】。
見えなくても、月面に文字盤ひまわり、というイメージで描いてました。

撮った写真を縮小すると、かなりごまかしが効きます、バンザイ(苦笑)
実物はキチャナイです……
画像をクリックすると、大きいのが表示されます。
そっちはやっぱりキチャナイです……(苦)
posted by 青葉和 at 23:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月10日

カナってムズい……(汗)

金澤健人


カナの似顔絵がナゼ少ないかよくわかりました。
メリハリのついた顔だから、そういう絵の得意な人にはどうってことないんですが、僕みたいな人にはムズい顔です。
“役者顔”の代表格・能見たんが描ければ、おそらくカナも描けるはずです。

ポイントはやはり、くっきり二重まぶた。
先のベーやん記事の都合で、手元にあった資料が月虎2002年2月号のPOP’N TALKの写真だったので、こんなビミョンな顔です、ううう。
いや、確かカナって、こういう顔もするはず!(強引)

とりあえず最後にもう一度ひとこと。
気力が回復したら、リベンヂさせてください_| ̄|○il||li
回復したらね……
今はコレが限界……
posted by 青葉和 at 01:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

あはは、似てねぇ(色つけました)

20050924_image.jpg


ここまで似ていないと、むしろ芸術的な香り。
不機嫌な由田くんワンショットを見ながら書いてこれか……
一応アナログ画なので、これから色つけるつもりです。
どんな感じで色塗るか、予定は未定ですが……

さらに似なくなっちゃうんだろうけどね、経験的に言うと。




追記。
色つけてみました。


yoshida_rough.jpg


左頬に陰つけすぎた_| ̄|○

しかし、画材道具ひっくり返して色を塗るのって(ボード作成を除くと)最後に書いたのが2004年版の年賀状だった気がする……
うわぁ、2年近くブランクあるよ(汗)
もう、完全に感覚忘れてて思い出すのに必死。
最後はもう 愛 で 乗 り 切 れ 状態(どんな状態だ)

ちなみにこれを塗るのに、りさ・ふぇるなんですさんの『アートデイズ』カテゴリを参照させていただきました。
参照してこれかよ、という突っ込みは却下。
そんな画材を駆使できるだけの実力は、な い !
ブランクがなくても無理……元々アニメっぽい色塗りの人だからさ。
水彩系の画材(色鉛筆も含む)は苦手なんだ〜。

じゃあ、今回なんでアニメっぽくしなかったかと言うと、ただ単にコピックの色数が明らかに足りてなかった&インク切れ起こしてそうで怖かったから……
フフフ……
posted by 青葉和 at 20:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月05日

緊急指令? 福ちゃん似顔絵選手権(自主開催)

「似顔絵甲子園をやると、その選手の調子が上がる」というとってもステキなジンクス。
こっそりやっても、実は効果があるらしく、りさ・ふぇるなんですさんが今岡さんを描かれた(?)ところ、3日目にしてようやく

グランドスラム……!

……溜まりに溜まってましたか、会長(苦笑)



そこで次は、いまいち調子の上がってこないあの人の調子を……
ということで、描いてみました!

福ちゃん(※福原忍)
ふくはらしのぶ

ひさしぶりのアニメタッチ。
そしてやっぱり似てない……これはいつものこと(爆)



うーん、トラ戦士って描くの難しい人多いですね。
それだけみんな、イメージの捉えにくい人たちばかりなんだろうか……
むしろ、イメージが固まりすぎてて形にしにくいんだろうか……
後者の可能性が高いですね。
posted by 青葉和 at 02:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

お絵かき甲子園! で、青葉さんの打席は……

ずいぶん前のことなので、もう忘れられていると思いますが(滝汗)
(記事量が多くて、すいません)
お絵かき甲子園・球団マスコットシリーズの大会長講評が行われております。
実況:所長・解説:監督ということで、試合終了後、微妙に余った放送時間を埋めている放送席の雑談のようなものです、と勝手な解釈をつけると威厳が損なわれて危険です。

ちなみに青葉さんが書いた元記事はこちら→『そそられて……

そして僕の登場は3回裏
いろいろ講評いただきましたが、やっぱり扱いにくかったですね(^^;
書いてる本人も承知してました。
予想通り、リハビリのあの人が一番反応いいし(^^;;
……で、ホッシーの裏面って、どうなってますっけ?(今更)
オチが個人的に笑えました。

ほかの人たちレベル高いしー。
ファミリー参加の人たちを見ていると、才能は遺伝するのかなぁとか……思ったり……したけど、やっぱり環境次第ですね!
(横目に我が弟S氏を見てみるテスト)
posted by 青葉和 at 11:18| Comment(2) | TrackBack(1) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

初一軍記念☆(マキヒサ研究会報告・1)

牧田明久


マキヒサくんの顔面を勝手に研究会、略してマキヒサ研の結果です(涙)

描きたくても上手く描けない。
特徴がないわけじゃない。
でも描けない、描きにくい。

一番描きにくいのはやっぱり、目元。
「涼しげなんだけど甘い、まるでアイスクリームのような」
……これを具現化する術を、どなたかご伝授ください(`・ω・´)


他、マキヒサくんの顔面・その他に持っているイメージは……

甘えのない引き締まったプレースタイル、それはまるでビターチョコ
そして歯ごたえのある一本を放つ実力、まるでウェハース
けれど漂う雰囲気は甘く優しい、ホイップクリームのよう。


……総括すると、甘さ控えめチョコパフェみたいな人と言うことか、自分?(謎)

━━━━━━━━━━━━━━━━
やっぱり、ことごとく『肉』と書かれるプロ野球選手名鑑の「好物」欄に『ケーキ・クレープ』って書くのは反則だと思う……(笑)
一度、ケーキバイキングに連れてってみたい(笑)
posted by 青葉和 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

画像でイケメンを提示してみる(4)うぐたんの場合

鵜久森淳志


何べん描いてもこうなる...。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)

ベストナイン選抜コメントにも書いたとおり、難しいのよ、本当に。
誰か、彼を描くコツみたいなの教えてください。
でないと、永遠にこんな鵜久森くんしか描けそうにありません(苦)
posted by 青葉和 at 18:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

画像でイケメンを提示してみる(3)モリーの場合

森谷昭仁(色男版/笑)


外野手のイケメンに名前とあげた、モリー君こと森谷昭仁@E#00。
記事では『僕だけじゃないか、選ぶの』と書きましたが、ひとり仲間を見つけました(笑)
むしろ、僕が仲間に引き込んだんですが……(微笑)

モリーと言えばもう……

20代前半の若さで選手名鑑の趣味欄に堂々と『パチンコ』と書くわ、
しかもそれで報道の人たちには『パチンコ好きキャラ』を定着させるわ、
今年はパチンコ断ち宣言をして一躍紙面をにぎわせるわ、
足を自慢しまくってたら紺田くんに100M走負けちゃうわ、
口を開くとドぎつい関西弁だわ、
公称身長173cmだわ、
ユニフォームを着させるとドキドキししゃも足だわ。

……以上、どうあっても、モリー君をネタキャラにしたい青葉さんが列挙する『いまいちギャル人気に結びつかない原因』(苦笑)
でも裏を返すと、こういうところが、母性本能くすぐられるんじゃないのかな(笑)
僕はもう、やることなすことが可愛くて可愛くてしょうがないです(笑)
年 上 だ け ど 。(爆)
一応、フォローとしていいところも書いておくと……

役者顔(※ハッキリしていて、舞台栄えする顔立ち)
駿足。
負けず嫌い(→参考資料

そして何より、似顔絵にしやすい特徴だらけの顔(笑)
今回はイケメンということで、色男版でお送りいたします(笑)
何でビジユニかというと、手元の資料がビジユニだから 赤い色が似合うから(笑)
posted by 青葉和 at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

記憶だけで描いてみた田中彰@Bs

rough9.jpg

『黒目がち』のイメージを頼りに、記憶だけで描いてみた田中彰@Bs#64(苦)
posted by 青葉和 at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

由田ボードを作りましょ♪

色々予定が狂っちゃったのですが、由田ボード作ってみました。
コンセプトは『切り絵風』。
いちおう、どうやって作ったか書いておきます。

が、よい子は真似しないでください。
かーなーりーの荒業です_| ̄|○



(1)下準備
ex13.jpg
参考にする写真をコマで割っておく。
どのくらいのスパンで割るかは、個人の感覚。
僕はちょっと粗めかな。
あと、今回はシルエットにするので、輪郭を別の色でとっておきました。


(2)
ex14.jpg
スケッチブックの方に線を引いてコマ割をする。
この線のスパンを調整することで、拡大・縮小がとっても楽に(笑)
転写台(ライトボックス)があれば、こんな工程いらないんでしょうけど(苦笑)
これをやると、本当に次の工程が楽なんスわ。


(3)
ex15.jpg
枠を頼りに、さっきのコマ割した写真を参考に、輪郭線を描く。
コマ割しておくと、絵に自信がない&バランス感覚に自信がない人でも、書きやすくなるので。
それと、ちょっとバランスが悪いから配置換えようかなーというとき、コマをずらすだけで配置換えが出来て超便利(笑)
※書くときはやわらかい鉛筆(2BとかBとか)で、力をいれずに書くこと!
消すときに消えにくかったり、後が残ったりして大変です。


(4)
ex16.jpg
下書き完了図。
明らかに余分な線は消しゴムで消去。
※画用紙なので、消すときは「力を入れず、小刻みに動かす」こと!
そうでないと毛羽立ちます。
絵の具で塗る場合はとくに毛羽立ちに注意。毛羽立ったところが滲みます。


(5)
ex17.jpg
最初はモザイク画風にする予定だったけど、そんなセンスはないので、あきらめ。
でもすでに買ってしまっていたので、切り絵風に急遽方針変更。
使用したのは、青色のシール3種類。
でかいのからφ15、φ9、φ5。


(6)途中経過
ex18.jpg
自分の気力とわずかばかりの感性を信じてひたすら貼り続ける。
ちょっと疲れたので、この辺で一回プロ野球チップス休憩(ぇ


(7)完成図
ex19.jpg
暗いところに入れるとコントラストがわからなくなるので、ベタ塗りと見分けが付かない_| ̄|○
まぁ、ひとまず完成です。
間近で見るとうろこがいっぱいあるみたいに見えます(笑)



さぁ、このボードを明日出すことは出来るのか!?
っつーか、それ以前にお天気は大丈夫なのか!?
posted by 青葉和 at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

画像でイケメンを提示してみる(2)おがたくんの場合

こんなのわたしのヨシ君じゃない!
……という苦情はとりあえず保留してください、お願いします。

尾形佳紀



……
………
…………
何べん描いてもこうなるorz




ちなみに何回目かというと2回目なんですけどね……
初めて描いたときはこんな感じ↓

【名鑑】尾形佳紀




……
………
…………
もう許してください。
ダメなんです。
「似ている動物:犬」なんていわれたら、もうわんこにしか見えないです。
入団記者会見の時の顔の陰が全てぶっ飛んだ写真のインパクトが強すぎて、色白さんにしちゃうんですぅぅぅ(涙)

一応、細いあご&頬骨は頑張ってみました。
意外にも面長で、あごを強調しすぎないためにはどうすればいいか試行錯誤(汗)
そして、つぶらな瞳をどこまで円らにするかでも試行錯誤。
そうしたら、余計に面長になってしまいました……(滝汗)
posted by 青葉和 at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月14日

画像でイケメンを提示してみる(1)福盛さんの場合

責任もって、似顔絵を描ける限りは描いてみることにしました。
豊司さん&紺田くんは他の機会で描いたことがあるのですが、ひょっとしたら書き直すかも。
(『テスト前になると急激に更新したくなるの法則』に従うものとする)

今日はとりあえず、福盛さん。
できたてほやほや。
例によってあんまり似てない……


福盛和男

もうちょっと目元をオ・ト・ナな感じにしたかったのに(爆)
僕の力量じゃこれが限界でした……
ちなみにこれ、大学のパソコンで書きました。
ちょっと発色がいつもと違うので、ちゃんと色が出ているか不安……


(帰宅後追記:やっぱり色がちょっと違う_| ̄|○)
(後日追記:色補正完了、モンゴロイドの肌になりました(謎)&唇に色を入れてみました)
posted by 青葉和 at 12:19| Comment(4) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

今年の夏はクール・ビズで地球とカラダに優しくいこう

今年の夏はクール・ビズで地球とカラダに優しくいこう


別名『記憶だけで和田様を落書きながらお書き申し上げるエントリ』

ぜんぜん見えませんが、つよぽんこと和田毅@Hを書いたつもりです。
所詮、記憶だけで書いているので(マジ)、特徴もクソもありません。
次があれば、見ながら書くことにします。

この絵、書き始めたらどんどん調子に乗っちゃって、
「クール・ビズのキャンペーンボーイ風にしちゃえ!」
と、エイヤッ、でこのように、似非爽やかさ全開にまとまりました(笑)
某ちゃんねる公板あたりで婦女子サイト認定受けたようなので、たまにはこのぐらいやらないとね(笑)

ちなみに、“和田様”の似顔絵で、一番個人的に気に入っているのはこちらの絵
カネシゲ監督の似顔絵です……と、言うと、何人かは「あの絵か」とピンとくるはず(苦笑)
でも観察すると、確かにあの“絶妙の爽やかさ”をカットアウトすると、こういう雰囲気に見えてくるんだもん。
…………いま、結構な人数敵に回した?(汗)
posted by 青葉和 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

そそられて……

ハムぞーさんところで始まった「お絵かき甲子園」企画。
どうやら恒例行事化する模様です(笑)

他の人たちが参加されているのを見ると、もう、そそられて(笑)
僕も頑張って書いてみました。






まずはリハビリから。











masukotto1.jpg
















リハビリ終わり(早っ)
ちょっと次は頑張ってみようと思って。










rough6.jpg






僕が書いたにしては、結構まともじゃないですか?
ちょっと別の新キャラになりつつある気配がプンプンしますけど。

っていうか、この「お絵かき甲子園」は受けたもん勝ちのはず……
だとしたら、なんていじりにくい絵だ(苦笑)
あからさまに10分で描いた絵だし(爆)









もう1枚、10分で描いたB☆B。

























rough7.jpg










さ ぁ 、 い じ れ る も の な ら い じ っ て ご ら ん な さ い ! (偉そう)
posted by 青葉和 at 01:01| Comment(4) | TrackBack(1) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

【まだまだいくよー!】ToRiKeN part2

題名は「まだまだいくよー:とりけん・ぱーと“”」と読むと、青葉さんの頭の弱さが丸出しでいい感じになりますので、間違えても読まないでください。



トリー(ラフ画)



PhotoCrew(愛用のペイントソフト)とPixia(超有名なフリーペイントソフト)とで、出来上がりにどういう差が生み出せるかを試すための下書き。
(たまには物書き活動もする人)
誰を書くか迷った末、再びトリ研(鳥谷敬@Tの顔面を勝手に研究する会)をして見ました。
前の前よりは似てる気がします
あくまで気がするだけ。

ちなみにトリーのほかに、モリー(森谷昭仁@E)も書きましたがそれはまた今度。
24日に英語テストのはずなのにね。
テスト前になるとやたら更新したくなるの法則……(苦)
posted by 青葉和 at 22:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月12日

○りたに違い。

森谷昭仁


“○りたに違い”ネタです、すいません。
記憶を頼りにモリーくんを書いてみたら、えらいオッサン臭くなってしまいました。


あー、髪の毛の色がやたら薄いので、間違われるといけないのでお断りしますが、
岩 隈 た ん で は あ り ま せ ん 。
posted by 青葉和 at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 落書き帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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